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2010/01/22

腹黒系

ふじやまが入社面接受けた時のこと。
中途なんで、こちらは一人でした。
向こうは人事担当のお姉さんと、採用となったあかつきに、上司となる課長さん。

「どうも。よろしくお願いします」

笑顔の眼鏡課長さんは、温厚そうな笑顔で、腰低く迎えてくれました。

「こちら、課長の○○です。ふじやまさんが採用されましたら、彼の下で働いていただくことになります」

お姉さんの言葉に、大きく安心しました。
こんな優しそうな人が上司なんて、なんだかゆったり働けそうです。

まー今となっては面接で何話したかなんて記憶にございませんが、終始なごやかムードで進んでいたことは覚えてます。


無事に一時面接は通過し、女子レスラーのような支店長と恐怖の二次面接を経た後、ほわわんと採用されてしまいました。


…あっ、どうでもいい雑記の割には激長いです。(なんでまあ、ブログ記事まで…)
ほんとにヒマ! …という方だけ、お暇潰しにどぞ…。

※サイトの拍手へのお返事は、更新記事にてさせていただきますm(_ _)m

↓↓↓

優しそうな黒ブチ眼鏡の課長の下で働けると思ってましたが、直属の上司は課長ではなく係長になるわけです。
しかも課長は課全体を見なきゃいけないので、フロアすら違うのでした。

当時の係長の顔があまりにも怖いんで、数日でいじめ殺されると戦々恐々としてました。
実は顔は怖いし、口も悪いけど、大変いい人だったんですけどね…。

課長には書類にハンコもらいに行く時ぐらいしか顔を見ることもなくなりました。

しかし数度の組織変更や引越しを経て、3年ほど前から温厚な課長もフジヤマたちの部署と同じフロアになり、仕事でも関わることが増えてきました。
それまでは「ハンコの課長」ぐらいのイメージしかなかったんですが、存在が近くなれば、色々と見えてくるものもあります…。


① 会議にて

以前の上司・毒舌係長(仮名)が、突如お隣の部署の草食係長(仮名)と上司すげかえとなるというお知らせがメールであったとき。
突然のいわれなき異動に陰謀の匂いを嗅ぎとった(←陰謀ダイスキ)フジヤマと同僚数名は、思い切って、温厚そうな課長にタテつきました。

長い間係長たちが方法を考え、メンバーもやっと落ち着いて、仕事がスムーズに進もうとしている時に、なんで今異動なんですか。
しかも事前の相談も理由の説明もなく、メールでお知らせだけって、どゆこと?

そんな主旨のながーいメールを初めて課長に送ったところ、「メールで済ませるつもりはありませんでした。ごめんね。説明します」という返事が来て、急遽会議が開かれました。


課長「いやー、普通の人事異動なんですよ。よくある異動です。外部からの圧力なんてないです」

にこやかな課長、『ウ○ーリーを探せ!』のウ○ーリー似の人畜無害な笑顔で、淡々と語りました。

「でも何故今なんですか。人も落ち着いて、試行錯誤していた方法も定着して、やっとこれから効率化を模索する時期だと思いますが」
要は『やだやだ。係長変えちゃやだー』ってことなんですが、ニュース的単語をまじえ、少しでも知的な振りして反論するフジヤマ。
模索なんて、日常会話でまず使わねーです。

以前の記事でも書きましたが、当時上司だった毒舌係長は、大変な部下思いの方でしたが、反骨精神が強すぎて、営業サイドや上からの評判は今ひとつなのでした。
しかし部下にとっては、心のよりどころ。
『この人がいるからこの会社で働ける』というぐらい、精神的支えとなっていたのでした。


ちなみに記事を気に入ってくださった方が多かったようで嬉しいです♪
自分の小説の更新情報より、よほど多くの拍手をいただけました…(泣笑)


話は戻って…

当時は係長が辞めるなら、私も会社辞める! とか思ってました。
つまり係長の異動は、フジヤマの進退にも(勝手に)繋がってるので必死でした。


課長「そう、そうなんですよ、ふじやまさん! 落ち着いている今だからこそ、係長の異動なんていう大事業に着手できるのです」

フジヤマ「は…」

課長「いや~、これもふじやまさんはじめ、皆さんが頑張ってくれたおかげです」

フジヤマ「はあ」
(↑既に呑まれてる)

その後も課長は、人事異動の意義や、各係長へのキャリアのためである旨などを、淀みなく説明していきました。
フムフム、と頷いて聞き入るフジヤマ。根が単純です。

しかし別の同僚は、課長の話術にはまりませんでした。

同僚Aさん「でも、やっぱり今この時期というのは納得できないです。特に異動を急ぐ理由が無いなら、新入社員が慣れて、係長の異動を前提に、仕事の引継ぎがスムーズに終わってからでもいいんじゃないでしょうか」

ズバっと冷静。見事な切り返しです。
時間があるなら、異動までの間に、私たち係長親衛隊(?)は職探しすればいいわけです。(←辞める気満々)

課長「ええ……そうなんですよね…」

おお、ウ○ーリー、やや言葉に詰まり気味。

──しかしここで、伝家の宝刀が出ました。

課長「ですがね、Aさん。これはもう決定事項なんですよ。人事から本社にも報告してありますし、今さら異動の時期は変えられません」

決定事項。

つまり異動を白紙に戻すということは、決定したことを覆すということです。
課長を経て、人事⇒社長⇒本社人事 ここまでもって行かなきゃいけないのでした。
つまり大変メンドくさい。相応の理由が無ければもはや変えられない。オマエらの主張するような事由ではそれに値しない。

温厚課長は無言でそう語ったのでした。


沈黙。

同僚Aさん・フジヤマ「ですが~…」

課長「他に何かありますか?」


その時、確かに、課長の眼鏡の奥の瞳が光ったように見えました。

──まだ文句あんのか? そんなに嫌なら、会社辞めるか、オマエ?
この不況にオマエらみたいなのを拾ってくれる会社があるんなら、辞めてみやがれ。


間違いなく、無言でそう語っていたのでした。


同僚Aさん・フジヤマ「いえ…はあ…よく分かりました…」

課長「じゃっ、これからも新体制でよろしくお願いします」(笑顔)


会議終了。
負けました。

★★★

営業Bさんの証言
「あの課長ね~、見た目優しそうだけど、腹黒だから気をつけた方がいいよ~。騙されたらだめだよ」

★★★

② トラブル続きのとき

昨年、同じ取引先の仕事で、何かに呪われているのではというぐらい、トラブルが相次いだことがありました。

担当は不肖、フジヤマだったんですが、まーとーぜん私一人の手に負えず、私の上司である草食係長やら、見た目温厚な腹黒部長(課長から呼び方だけ昇格。給料も仕事も変わってない)、営業担当とその上司、はては社長も巻き込んだ、一大ページェントと発展したのでした。

失敗続いたんで、取引先C社はブチギレ。
今契約している仕事が終わったら、もう、うちの社とはつきあわん! ということに相成りました。
それでも現行の契約分だけは、せめて失敗しないように頑張りましょうと、一丸となって心を砕いてました。

努力の甲斐あってか、最後の数回の仕事は、良い報告が続きました。
三食デスク、連日残業・毎土曜出勤だったフジヤマと草食係長は、笑顔を隠しきれません。(隠さなくていーんですけど)

フジヤマ「なんか…いい風が吹いてきましたね!」(笑顔)

草食係長「ね。あーしてこーしてあーした甲斐があったよね。無事に終わりそうだね」(笑顔)

腹黒部長「今さらうまくいっても、もうC社との仕事も終わりなんだけどね」(笑顔)

フジヤマ・草食係長「…………」


★★★

③ メールどうする?

本社に異動になった、大重鎮のDさん(仮名)。
本社異動後も、こちらのことを気に掛けてくれています。

何か仕事で問題があって、社員から本社にメールする時は、俺をCCに入れてくれい。よきにはからう。

後輩にあたる腹黒部長にそんなことを言ってきたのでした。
頼もしいお話です。

しかし、小さな問題でも本社にメールしなければいけません。
その数、膨大な量です。一日に何十件とあります。
中にはDさんの手を煩わせる必要も無いような、こくだらない問題もあるんですが…。

草食係長「どういう問題の時に、DさんをCCに入れるようにしましょうか?」

腹黒部長「うーん…」

毒舌係長「これこれこういう基準はどうでしょう?」

草食係長「それだと、このケースはどうしましょうか?」

別の係長「あ、そっか。じゃあ、こういう基準は?」

腹黒部長「うーん…」

さらに別の係長「この前あった、こういうケースはどうしましょうかね?」


フジヤマの席は腹黒部長に近いので、相談の声が聞こえてきます。


別の係長「じゃあ、こういう時と、こういう時と、こういう時でさらにああいう時に、DさんをCCに入れるってことでいいでしょうか?」

毒舌係長「めんどくさいっすねえ」


Dさんの厚意も、若干ありがた迷惑的なようです。
かといって重鎮なので、無下にもできません。悩む係長たち。


腹黒部長「うん…よし、全部CCしちゃいましょう」

係長全員「え!?」

草食係長「全件ですか? 膨大な件数のメールですよ」

別の係長「Dさんのメールボックス、パンクするかも」

腹黒部長「んなの、知ったこっちゃねーです。やれっつってるんだから、やりましょ。そのうち、向こうが音をあげてくるでしょ。はい、終わり。各自スタッフに伝えてください」


──音を上げさせるんですか…。


★★★


④ 熱弁対策

年に何回か、上司との面談があります。
フジヤマの場合は、直属の草食係長、その上の課長補佐、そして腹黒部長と三人に囲まれます。

今期の仕事などについて話した後、仕事の効率化について意見を聞かれました。
熱意ある社員じゃないので、大体「はあ…」とか「特にないです」とか適当なこと言ってるフジヤマですが、この時ばかりは何故かスイッチ入っちゃいました。

フジヤマ「私が思うにですね、効率化にも限界はあります。周囲の助力なしには難しいと思います」

腹黒部長「なるほど」

フジヤマ「課だけじゃなくて、営業の意識も改革していかないといけないと思います。たとえば、こうしてこうしてこうするとか…」

腹黒部長「ああ~、なるほど」

フジヤマ「で、ですね、会社としても、セミナーを開いて取引先を呼ぶとか、消費者の方を招いたセミナーをするとか」(加熱)

腹黒部長「うんうん」

フジヤマ「最終的には、業界全体のイメージ、消費者の意識を変えていくことになると思うんですよ。こうしてこうしてこうしてこうすれば」(さらに加熱)

腹黒部長「ああ~」


『不満ばかり訴えず、自ら意見を出して、むしろ会社をリードしましょう』的な、ビジネスコラムを読んだばかりのせいでしょうか、身振り手振りをまじえて、影響されやすいフジヤマは、新しいビジョンを延々と語っているのでした。


フジヤマ「…で、こうしてこうすれば、また違ってくると思うんですよ。消費者も満足、取引先も満足、私たちも効率化ができます」

腹黒部長「なるほど」

フジヤマ「どうでしょうか?」

腹黒部長「いや、無理ですよ」(笑顔)

フジヤマ「…………」

腹黒部長「いえ、ふじやまさんのおっしゃることは、全くもって正しいです。ですが現実的には難しいと思いますよ」

フジヤマ「そ、そう~ですかねえ~…」(意味もなく愛想笑い)

腹黒部長「まあ、おっしゃることは分かります。ふじやまさんの部署に特に負担がかかっているのも承知してますけど。でもね、ふじやまさん」

フジヤマ「はあ」(←既に戦意喪失)

腹黒部長「仕事って、そんなもんですよ」(笑顔)


輝かんばかりのウ○ーりーの笑顔を残して、面談は終了しました。
穏やかにトドメを刺されて、フジヤマは退場。


仕事って、そんなもんですよ。

名言です。
以降、この言葉、折に触れて部長から発されるのでした。


★★★


そんな(どんなだよ)ある日。


フジヤマ、営業課長からお叱りメールをいただきました。

フジヤマのミスで、またC社の仕事で失敗が起こったということ。
幸い、直前に営業サイドで気づいてことなきをえたが、ウカツな仕事はしないで欲しいということです。
メールにはCCで草食係長や腹黒部長も入っていて、「今後、内勤スタッフの指導に気をつけてください」と結ばれていました。

ですが…きーてください!(誰に訴えてんの…)
フジヤマのミスではないんですー。

ないんですが、この営業課長、人の話を聞かないことで有名です。
ヘタに弁解しようものなら、「イイワケすんな」とばかりに、十倍になって返ってくることが予測されるのでした。
こういう人に限って、口が回るんですよねえ~。

そしてまた、C社との仕事の失敗には、逃れられない運命の皮肉もあったんですが、フジヤマのミスってのもいくつかあったりして。でへ。
でへとか言ってるから、営業課長の信頼を失ってしまうわけです。とほほん。

うーん。
しかし、今回は自分のせいではないことは明白にしたいが、営業課長との問答で時間を費やしたくない。
メール書くってのは意外に時間取るもんです。
もう謝っちゃおうかなー。めんどくさい。

この時点でもう10時。
仕事は残っていますが、はよ家に帰りたいです(泣)
内勤のスペースには、もはやフジヤマと腹黒部長しかいません。

その時。

「フジヤマさん」

きゃー。きたー。

同じメールを見た腹黒部長からの呼び出しです。

フジヤマ「は、はいっ」

足元に置いた資料にずっこけそうになりながら、慌てて立ち上がって、部長の机に駆け寄りました。

腹黒部長「今、営業課長から来たメールだけど…これ、どういうこと? またミスがあったの?」

またと言われました。
そーなんです。ミスが多かったため、この頃、結構部長にも叱られてました。

フジヤマ「いえー…私がというかですね、本社のスタッフの方がですね、勝手にですね…」

堂々としてりゃいいんですけど、小心者なので、ついついしどろもどろになります。
また、状況がちょっと複雑なのでした。この場でも詳細述べてたら、大変な長さになります。既に長いですけど。

眉間にシワ寄せて聞いていた腹黒部長、「え?」「どういうこと?」と何度も聞き返され、「それは~」と説明する時間が続きました。
しばらくもどかしそうにそれを聞いていた部長ですが…

腹黒部長「あー、分かりました分かりました。もういいです」

適当に話を遮られてしまいました。
ううう。面談と同じパターンです。

しゃーないので、席に戻って仕事続けるフジヤマ。
しばらくののち、腹黒部長は仕事が切り上がったのか、帰り支度を始めてます。

今日はビリか。戸締りしなきゃなあ…。

などとフジヤマが考えていると、メールがぽーんと届きました。
送信者は腹黒部長で、本文は「FYIです」とだけ。
その下に続くメールは…

===========

From: 営業課長
To: 腹黒部長
Subject: C社の件で

申し訳ございません。
私の勘違いだったようです。

営業課長

===========

いきなり営業課長が謝ってます。
さらにその下に目を移すと…

==========

From: 腹黒部長
To: 営業課長
Subject: C社の件で

営業課長

ご指摘の件をスタッフに確認しましたが、彼女のミスではありません。

本社のスタッフがこちらに確認をすることなく、操作してしまったようです。

今後、このような件は直接内勤スタッフに宛てずに、まずは私に知らせていただけますか?
こちらで確認します。

よろしくお願いします。

腹黒

==========


「お先です。戸締りお願いします」

メールにじーんときているフジヤマの前を、鞄持った腹黒部長が颯爽と通り過ぎていくのでした。


あのしどろもどろの説明にもかかわらず、フジヤマの言い分を分かってくれたのでした。
しかも、人の話きかねー営業課長に、「内勤への文句はまず俺に言え」と言ってくれたのでした。

──ありがとう腹黒さん…。

腹黒部長の後姿は、既にドアの向こうに消えていたのでした。


★★★

営業Bさんの証言
「それ、戸締りが嫌で早く帰りたかっただけじゃない? 
フジヤマさん、騙されてるよー。そうやって時々いい顔見せておくのが、アノ人の手なんだからさー」


そ…そーなんでしょーか…。

腹黒い人の考えることは分かりません…。

コメント

非公開コメント

いる!前の職場で。やはり課長さんで、顔が岸辺シローでした。この方、頭が良すぎるんでしょうね。こんな課長の元では、部下達がどんだけ意見しようが行動しようが、所詮は彼の手の内で踊ってるにすぎないのだろうと思います。とにかく、腹黒その他に負けないように応援します。

この腹黒氏計れないねぇ…ま、人はいろんな面を持ってるからさぁ。
すまじきは宮仕え。お互い今年こそは、「目指せ、印税生活!」ってか?!
ま、かく言う私も、「それも芸の肥やし」開き直って仕事してますけどさ。

Re: 雨宮樹里亜さん

岸辺シロー…やはり人畜無害系ですね(笑)
たまにこういう人、いるんでしょうかね~。

そうなんですよ、所詮手の内で踊らされているのが悔しいです。
仕事もきっちりやりますしねえ…。
部長の考えを読めるくらいの大物になりたいもんです。ううう。頑張ります!

Re: たすくさん

こんばんは♪
コメント、ありがとうございます!

ほんと…私の脳みそでは、とても計れない人であります。
利用されるしかないんでしょうかねー。

印税生活は夢ですねー。
でも、書くことが職業となったら、書くのがつらくなりそうです(笑)
好きなことばかり書いていられませんからねえ~。

確かに、仕事やその他で色々あったことも「小説のネタに…」と思えば、結構面白いもんですよねー♪

既視感が……

 腹黒部長、うちの支部長に似ています。
 見た目草食系、のんびりゆったりなお人ですが、実はどうなんだか。
「話聞くよ」
 とは言うものの。ではでは、と語ってみると

「そこまで熱くならなくても。たかが仕事じゃんよ

 ……(汗

 まあ、そりゃそうですけど。人の生死が絡むわけではないですけど。でもね。の、この「でもね」の部分をあっさりきっぱり払いのけるんですよねえ。

 所詮リーマン、上には逆らえん……と、しみじみ思う今日この頃でした。

 頑張ってくださいね~。ひっそりと応援しております!

 *会社ネタなので、変な名前です。スミマセン(汗

Re: 山南薫さん(笑)

こんにちは~。
お互い、会社勤めでは色々ある身ですね(笑)

やはり、こんな方がいらっしゃいますか。
こっちの言い分をすっぱりぶった切る、聞いているようで聞いていない。
まあ、上に立つ者はこういうことも大事なんですかねえ(泣)
部下の言うこと全部真に受けてたら、それはそれで「優柔不断」とかいう上司になりそうですし…。

まあ…勤め人って、色々会社に助けられてますからね~。
上には逆らえないですねー、ほんと…。

明日からも、お仕事頑張りましょう(号泣)

re: 拍手お返事 >Kさん

拍手、ありがとうございます♪

ひえー、ありがとうございました~!
外伝まで早くも…ありがとうございますm(_ _)m
これでほぼ完璧ですねえ。…本文のしょぼいところを除いて(泣)

色々と検索サイトも見つけたので、ちまちま登録していきたいです。
またリンクをお願いしたりと、こまごまあるかもしれませんが、よろしくお願いします~。

ふじやまさん

ご無沙汰してます~♪
お久しぶりのコメント残していきますね。
ふじやまさん騙されやすいですねーでも私もこの手の腹黒さんにはころっと、実はいい人じゃーん・・・と、じーんと来ちゃうと思います(爆)
この人のいいところは最後落とされたとしても真剣に聞いてくれるところでしょうかね。蹴って捨てられてもあるところで拾ってくれる。いい人ですよー(あれっ、弁護になってしまいました・・・)まだいい方の上司じゃないですか!
辞めないで付いて行かれることを願ってます。(そしてまたこの手の記事書いてくださーい)

RE: 泉怜奈さん

こんにちはー!

コメント、ありがとうございます~♪

そーなんですよ~。
ちょっといい顔されるとすぐ騙されるタチです…。
悪いとこ8割、いいとこ2割くらいでも、何故かキメどこを間違わなければいい人に見えたりするんですよね~(笑)

…確かに! まだいい方の上司ですね。
いい顔すら見せないとか、蹴って蹴って蹴りつけるとか、そもそも仕事できないとか、そんな話を聞くたびに、まあ上司は有能が一番ですねーと思います^^;
適当に手の内で踊らされながら、頑張りたいと思います♪

やっと判明しました☆

ふじやまさんは女性なのですね。
どちらかなとずっーと思っておりました(*^_^*)

仕事してると理不尽なこともいーーーっぱいありますが、お互いがんばりましょうね~

Re: ミサオさん

ブログにもコメントいただいて、ありがとうございます!

男女どちらか分かりませんでしたか!
わー、嬉しいです♪(笑)
性別不明・年齢不詳の文を書きたかったので…。
これから、まだまだ頑張ります。

そうですね~。
仕事していると、理不尽なことが多いですー。
しかしそれも小説のネタにできるかと思うと、耐えられる気がします(笑)

ミサオさんも、お仕事頑張ってくださいね~!!

上司

こんばんは。

上司ってのは色々な人間がいますね(部下もですが)。この腹黒氏、やり手と言えばやり手なんでしょうね。

まあ変な人とは適度にうまく付き合うに限りますね。私の職場もそうですが、変な奴はとりあえずおだてておきます(笑)

ストレスにならないくらいで頑張って下さい!

Re: 馬河童さん

こんにちは~。

そうですねー。会社には色々な人がいますね。
面白いってば面白いです(笑)

腹黒部長は、確かに頭はきれます。
アホの下で働くことほど悲しいことはないので、まあ、色々と性格に難があっても、デキる人であるだけましですよね~。

職場の人間関係って、一番のストレスだそうですが、今のところそれとは無縁なので、それなりに楽しく働いてます♪
…あとは…仕事の量が減ると…いいですねえ(泣)
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