--/--/--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2010/08/02

【更新】『山間の城の物語』(R-18) 第三章 第16話

『山間の城の物語』(R-18)

第三章16話を更新しました。

最新話にリンクしています↓

第16話『鉄槌』

※18歳未満の方は閲覧をご遠慮ください。 

次回の更新は2週空けて、8月のお盆明けになる予定です。
あと一話のところですみません…。

ほんとにあと一話で、第三章が終わるんですかと訊かれました。

終わります。

…と思ってましたが、何だか16話書き終えて自信がなくなってきました。

予定通りには進んでいるのですが、思ったより各話が長い気がします。
17話がまた3万文字超えとかするぐらいなら、いっそ二話に分けた方がいいのかな~と思ってます(泣)
でも目次がずらずらーっと並ぶのもイヤなんですよねえ。

お話全体についても、二部構成にして二つに分けるか、対応を模索中です。
でもあちこちの検索サイトに登録してるんで、登録しなおすのメンドくさい…あああ、ずぼらですみません。



しかし暑いです。
関東はもはや亜熱帯ではないかと思う近年。
なんか手に職つけられたら、北上したいですねえ。北海道あたりに…。


続きは、7/31までにいただいた、投稿サイトにいただいた拍手のお返事です。

最新話を読んで8/1、8/2のうちにいち早く拍手くださった方、本当にありがとうございます!(>_<。)。。。
お返事は近々させていただきます~!

↓↓↓

【サイトの拍手お返事】

>7/26に「山間の城の物語」に拍手いただいた泉さん

拍手、ありがとうございます!

今回もまた、ありがとうございます!
15話…息詰まるように見えていればいいのですが…。
自分の頭の中のものを文章に写し取るって難しいですね。なんだか穴だらけ、隙間だらけの場面が多く、筆力の不足を痛感しました><

ぐるぐると場面や視点が変わりましたが、その場面ごとの人々に共感していただけたら嬉しいです。
こういうシーンで活躍するのが主人公たちだけだと、私は読んでいて張り合いを感じなかったりするんですよね^^;
じゃー、自分はちゃんと書けてるかというと、また別の話ですが…エラソーですみません><

ついに旗がふんづけられちゃって、お城は陥落しちゃったんじゃないかという感じですが…。
何せ人数が足りないし、いくら鍛えたとはいっても、元が普通のお嬢さんたちなので、ファニーさんみたいな人もまだ出ちゃいそうです。

『魔女とコヨーテ』の緊張感を思い出していただいて、ありがとうございます。
うわーん、嬉しいです~~。

あと二話、気合いいれて頑張りたいと思います。
夏には終わらせたいですねえ…。ありがとうございました!


>7/26に「山間の城の物語」に匿名で拍手くださった方

拍手、ありがとうございます!

旗が入れ替わるっていうのは象徴的ですね…。
守り手が目撃すれば、士気ががこーんと下がると思います。

三章はあと二話続きますが、書くべきことをきっちり書いていきたいです。
そうですね~、主要人物とはいえ、来るときには来ますので、引き続き三章終了まで見守っていただけたら嬉しいです。
ありがとうございました~!


>7/26に「山間の城の物語」に拍手いただいたKさん

拍手、ありがとうございます!

そして作業の方も早速、ありがとうございます~!
前書きも後書きもなく(笑)、余計な広告もないので、すっきり見やすいですね。
ありがとうございます♪

このあとの展開も予測つくとは思いますが…^^;

ファニーさんは…おバカさんですねえ。
エドワード様を助けなきゃ、というより、自分がエドワードのとこに逃げ込みたかったんでしょうね~。

私もみんなで戦っている時に、自分だけさっさと逃げ出そうとして後ろから撃たれたりする夢をたまーに見ます。
あと、友達置いて逃げようとしたりとか…><
結構自分の本性を見る気がしますねえ(泣)
…しかし、なんでそんなサツバツとした夢を見るんでしょーか。

そうなんですよね、伯爵の城と副伯の城、起こってることは同じです。
どっちが正しいとかはないんですよね~。

で、14話以降行方知れずの彼ですが、何してんでしょうね…。
途中で逃げたか、道に迷ったか、エアコン効いてないので家に帰ったか(笑)
覚えていただいて、ありがとうございます^^ その後の彼はいずれ…。

あと二話、どうにか頑張ります!


>7/26に「山間の城の物語」に拍手いただいたHさん(?)

拍手ありがとうございます!
…もしお名前の読み方が間違っていたらすみません><

当初はいい戦いをしてたんですが、まさかというケースの見落としのためにピンチですね。
早速一人毒牙に…ううう。
この先どうなるかについては、お話を読んでいただけたらと思いますが、山場の割には思うように書けず、四苦八苦です…。
できることを頑張りたいと思います!

リクエスト、ありがとうございます(?)^^
それについては、お話の(三章ではなく、お話全体の)後半で、ある程度はお応えできるかと思います。
…とかいいつつ、「ぬるい!」と思われるかもしれませんが…><


>7/29に「山間の城の物語」に拍手いただいたまぁさん

拍手、ありがとうございます!

続けて読んでいただいてありがとうございます~。
前半一番の山場…のはずなのですが、なんだかもったりもったりしている気がして思うように書けていません(>_<。)。。。
こういう時に表現力の限界があっさり来てしまうあたり、いけてないなーと思いますが、少しでも緊張感が伝わっていれば嬉しいです。
もっともっと勉強します。

リアリティを感じていただいて、ありがとうございます。
現実的ではないけれど、人物たちがその世界の中で生きているというように感じていただければ、本当に嬉しいです。
無敵のヒーロー・ヒロインが活躍する痛快なお話も好きなのですが、人間があまりにも偉大だと、世界が矮小に見えてしまうのですよね^^;
それよりも広い世界で一生懸命頑張っている、ちっぽけな人々の方を見守りたいと思うことが多いです。
現実もそういうものですしね~(苦笑)

安易に奇跡を起こせるヒーローよりも、奇跡は起こせない、挫折ばかり、それでも立ち上がろうと悪戦苦闘する人間を書きたいと思います。
人物たちに感情移入していただいて、本当にありがとうございます。
陰鬱な雰囲気になる話なのですが、それでも読んでいただいた方に何か残せるように、今後さらに経験を重ねて修行していきます。

お言葉、真摯に受け止めて、これからも頑張ります。
本当にありがとうございました。


コメント

非公開コメント

re: ブログ拍手お返事 >UTAさん

拍手、ありがとうございます!

読んでいただいて、ありがとうございます~。

シェリル、今回はヤられることなく危機を脱しましたね。…とりあえずは^^
罵りあいの場面が多かったんですが、前回よりスリル感じていただければ幸いです。

エドワード、小さな頃からいたぶってきたマイラに反抗されて、結構素直でしたね。
「マイラのくせに生意気だぞ~」というジャイアン節にはならなかったようです。
これを機にM男に目覚めたら…イヤですねえ><

捕獲された伯爵夫人の末路は…想像どおりです(笑)

マイラさん、よく言ったねぇ。お坊ちゃまにはそれくらいでないとね。その歳で隠居生活もないもんだ。

それにしてもああ…あの子…ロディを小馬鹿にしてまたつっついてほしかったのにな。

でも、頭の中にはっきりとあるものを文字にするのってホント厄介ですよね。自分のボキャブラリーのなさに悶絶しながら私も書いてますよ。

後二話、長くなっても納得する形で書ききってくださいね。

RE: たすくさん

コメント、ありがとうございます。

ダメだと思ったらすぐ投げちゃうお坊ちゃまに、ついにマイラもキレたようです。
このあたりの会話は三章のメインのひとつだったはずなのですが、思うように書けず…><
いずれ修正したいと思います。

梟は…残念でした…。
無愛想だったけど、いい子だったんですねえ。

頭の中のものを文章にするって、本当に難しいです。
毎回同じような言葉や言い回しを使ってる気がして、自分がサルになったような気がします…。

ありがとうございます、あと二話…いえ、できれば一話(弱気)、納得できる形で仕上げたいと思います。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。